トヨタ車
買取相場例

オートスピリットでは、トヨタの人気車種の車査定を強化中。
ご売却をお考えの方は是非査定依頼ください。

プリウス
97年12月,『21世紀に間に合いました』のフレーズでデビュー。世界初の量産ハイブリッド乗用車。ほぼ全世界の市場へ提供、エコカー人気の火付け役となった。初代は売れなかったが、今では商業用途も含め街で見かけない日は無い程の人気モデルに成長した。

アクア
リッター37.0km/Lの5ナンバーハイブリッド乗用車。加えて広いラゲッジと室内空間で販売台数日本一!エコカーのトップモデル。

プリウスα
プリウスのワゴン版、もしくは7人乗りミニバンモデル!リチウム電池の使用やホイールベース、トレッド幅等の変更で重量増対策も万全。商用ベースとしてのニーズも高いモデル。

ハリアーハイブリッド
高級SUVの動力性能とハイブリッドシステムによる低燃費を見事に両立させたトヨタの傑作!新ジャンルの乗用車の価値観を確立した意味ある一台。

クラウンハイブリッド
いつかはクラウン・・・から低燃費でパワーのある高級サルーンへと進化を遂げたモデル。期間限定注文の特別仕様車を設定する等マーケテイングにも若々しく変身を遂げる事となる。

ハリアー
高級クロスオーバーSUVという新ジャンルを日本から世界市場に向けて発信した草分けモデル。SUVとしての性能とラグジュアリーな装備のコラボは唯一無二の存在感

アルファード
トヨタが社運を賭けた動く応接室、贅沢装備と高級感を満載にした最高級ミニバン! 日本を代表する高級ミニバンの1つである。

ヴェルファイア
国産ミニバン最大レベルの室内スペースと高級感、クールでアグレッシブなスタイリッシュワゴン! トヨタのアルファードと同等クラスの高級ミニバンであるが、アルファードよりもクールな仕様となっている。

ハイエース
1BOXタイプ商業バンとして日産のキャラバンと長年競合し、商業用途のみならず個人ユースのトランポとしても若年層に高い人気を得ているモデル

ランドクルーザー
トヨタSUVの最高峰、世界でも最も知名度の高いSUVのひとつで耐久性は世界中で高い評価を得ているモデル。ステイタス性の高さも話題のひとつ!

クラウン
いつかはクラウン・・・・のキャッチコピーのように、日本を代表する高級乗用車の代名詞。日産セド/グロとのし烈な戦いの末、ゼロクラウンで不動の地位を確立、”王冠”のネーミングは伊達ではない。

ハイラックスサーフ
北米には”4 Runner”として輸出されたトラックベースのRV車。若年層を中心に多用途レジャービークルとして人気を博し”サーフ”という車両セグメントすらをも築き上げたモデル。

ヴィッツ
欧州ではヤリスのネーミングにて販売される世界戦略車。国内外でのヒットセールスの実現に加え、モータースポーツのエントリーモデルとしても人気が有り、正にコンパクトカーの代表モデルとして確立されている。

カローラフィールダー
国内5ナンバーワゴン車の代表モデル。ビジネスユースにも需要が高く、登録台数もエース級。ハイブリット車の追加でより進化を続ける!

スペイド
広い助手席スライドドアと段差のないフラットフロアーの採用で室内空間の多彩なレイアウトがセールスポイントのモデル。ポルテと姉妹車となる

ヴォクシー
ライトエース・ノアの後継車として姉妹車の(ノア)(旧タウンエース・ノア)と同時に発表された。 カローラ店向けのノアとは対照的にスポーティな印象を持つ一方でノア同様スライドドアを両側の設けている。

パッソ
『パッソ・プチプチ・プチトヨタ』の歌が耳に残ってると思います。 赤いプチトマトで人気。2004年、ダイハツとの共同開発によって登場したコンパクトカー・パッソ『プチ トヨタ』として売り出し、人気の一台です。

ポルテ
安心、快適、使い勝手を徹底追及!家族想いのコンパクトカー、ポルテ! 今や激戦区である「スライド2BOX」というジャンルの先駆けとして登場!

ウィッシュ
発売当初はトヨタのイプサムの後継として見られていたウィッシュですが狙いが違いウィッシュはスポーティーを多く取り入れた内外装やグレードを設定している。海外でも少し形が違うが、初代、2代目モデルはタクシーなどで多く使われている。

マークX
マークⅡの後継モデルとして発売され曲面を多用し全高を下げスポーツセダンへの回帰を図った。またクラウン系やレクサスISなどと共通する部分が多く存在し高いボディー剛性感があるため、スポーツカーから乗り換えても不満を感じさせない車です。

ピクシスエポック
子会社であるダイハツ工業からOEM供給を受ける形で発売を開始したトヨタの軽自動車ピクシスシリーズ!他にもトラック、バン、キャブオーバー型の3車種を発売。コストパフォーマンスと低燃費に優れています!

ピクシススペース
ピクシスシリーズの一つピクシススペース。トヨタの各販売店では以前から低価格低燃費の軽自動車を加えたいという要望もあり実現した。地方でのセカンドカーとしての普及も多くあったため、台数が伸びている。

プレミオ
トヨタの伝統的なコロナの後継者に当たるプレミオ。コロナの最終型はコロナプレミオとなっていたが、型が変わりプレミオと名前が変更がされた。アリオンと姉妹車で基本設計を共有している。

シエンタ
スペイン語の7「siete」 英語の「楽しませる」entertainの造語からなるシエンタ サブコンパクトミニバンというコンセプトの基、オシャレなスタイルの中にミニバンの機能を凝縮し世に送り出したのがシエンタ。年齢層問わずファミリー層に人気が高い車種の1つだ。

アイシス
トヨタから発売されている5ナンバーサイズのミニバンである。日本のみでの販売を企画して左右アシンメトリー(非対称)ボディを採用している。左側のパワースライドドアを開けると助手席との間にピラーがないことが、誰でも乗りやすい構造になり人気車種となった。

オーリス
2007年にグッドデザイン賞を受賞した、カローラランクスおよびアレックを統一するための後継車として販売された。初代は1.5Lと1.8Lの2種類を発売されていて、海外でも同時に発売されている。

ラクティス
「Run走る」+「ACTIvity活気」+「Space 空間」を合わせたのが「RACTISラクティス」である。 その名の通り、広い空間と軽快な走りで活気を生み出すユーティリティコンパクトカーである。

SAI
トヨタブランドから約12年ぶりにハイブリットカーを発売!日本のみでの販売となっていて、レクサスHSと姉妹車として印象を深めた。高級セダンより維持費が安く、コンパクトカーより燃費が良いとして人気を集めた。

カムリ
1980年セリカのセダン版として登場してからモデルチェンジを繰り返し、現在で9代目まで発売されている。中型セダンとして、トヨタではカローラの上位車種という位置づけもあり、マークXなどと同レベルの位置づけとしている。

ヴァンガード
2007年に発売されテーマを『アクティブ&ラグジュアリ』として高級SUVに位置づけをした。ハリアーの3.5L販売終了に伴い、ヴァンガードのほうに客足が向き月販目標の3倍以上を受注したほどの人気を誇っている。

アリオン
プレミオの姉妹車でカリーナの後継車として発売されクラストップの室内の広さを誇っている。プレミオはシニア世代をターゲットとし、アリオンは若い世代にスポーティーな印象を与えている。初代の月販目標3,500台を倍以上の9,000台の受注している。

ランドクルーザープラド
世界最多の輸出を誇るランドクルーザー。 そのランドクルーザーのライトデューティ版として造られたプラド。 三菱パジェロのライバルとして登場し凌ぎを削りあう。

ノア
タウンエース・ライトエースノアの後継車種となり、ヴォクシーの兄弟車になる。ヴォクシーとは対照的にゆったりとして高級感を演出している。フルモデルチェンジで一番大きな改良がスライドドアが両側になったことである。

カローラアクシオ
初代からカローラの歴史を作り続けている1台で、9代目まではカローラとして販売され続けた。しかし10代目からは『カローラアクシオ』としてモデルチェンジをした。アクシオの由来はAXIA、品質・価値を意味する。

エスティマ
キャッチコピーである「天才タマゴ」の通り卵型フォルムが人々の注目を集め、 四半世紀にわたりミニバン界を引っ張ってきた「尊敬すべき」ミニバンがエスティマである。

カローラルミオン
カローラスパシオの後継車種として登場したルミオン。 購入層が高いとされるカローラシリーズに歯止めをかけたモデルで、カローラシリーズのなかで唯一の3ナンバーボディが採用されたモデルである。

ラッシュ
ダイハツからのOEMモデルとして発売され、車名の由来は『勢いよく進む』として、月販目標1,500台を4倍上回り、車名に恥じない素晴らしいスタートを切った。またキャミの後継者としての役割も担っている。

bB
小型トールワゴンとして初代ヴィッツをベースに作成され、カスタマイズされることを前提に、東京オートサロンで発表された。箱型で広い室内と、前後の見切りがいいことで20歳代をターゲットにしたが、幅広い年代から人気を得た。

FJクルーザー
北米市場専用車種として開発されたが、個性的な外観を持ち日本でも根強いファンがいて、一定の需要があることから右ハンドル車仕様にして、正規販売をされている。40型ランクルを思い出すレトロなデザインが魅力!

サクシード
前期型は初代ヴィッツとプラットフォームを流用しており、後期型は3代目ヴィッツと共有している。余分な装備がなく低価格であり、カスタム車のベースとしても人気がありつつ通常の商用車としても人気が高い!

アベンシスワゴン
ビスタの後継車にあたるアベンシス。 「欧州車を超えるトヨタの欧州車」としてトヨタ欧州車のフラッグシップモデルとして登場。トヨタ初の欧州車は欧州ミドルクラス市場に殴り込みをかけた。日本ではワゴンタイプが展開されている。

RAV4
クロスオーバーSUVのパイオニアとされるRAV4 他メーカーが続々とクロスオーバーSUV市場に参入させるきっかけを作ったクルマで1994年から現在も販売されているロングセラーSUVである。

プロボックス
「プロフェッショナルのための箱」と名付けられたプロボックス。4ナンバーバンとは違い後席乗車も可能なユーティティ5ナンバーバン、ワゴンとして登場。サクシードとは姉妹関係にあたり新興国や発展途上国など、海外でも需要が高い。

IQ
IQの「i」は「革新(innovation)」と「知性(intelligence)」から、「Q」は、「品質(quality)」を意味したプレミアムマイクロカーである。

マークXジオ
マークXジオは、マークⅡブリットに代わる後継車として登場。2列ないしは3列シートをラインナップするステーションワゴン。セダン・ワゴン・ミニバンモードの3種類のシートアレンジを可能とした。

イスト
ヴィッツをベースに作成され、SUV風な形に仕上げたクロスオーバーコンパクトカー!当初は日本国内専用だったが、徐々に北米でも人気が出て、2代目イストに以降に至っては欧州でも発売された。日本で発表後1か月で42,000台を記録した。

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